| 飲み物 の記事一覧 |
週に一度更新のペースが、一回飛ばして二週以上空いてしまいました。
更新さぼって、ご心配とかおかけしていたらごめんなさい!
今回は実は、アップする予定の「野菜炒め」の写真をパソコンから紛失してしまい、先週分の記事を書きそびれてしまいました。
その上最近、ろくな食事していなくって・・・。(懲りずにグルメジャンルに居座る)
紛失した野菜炒めは、キャベツと豚肉とにらを炒めて、味付けに悩んで塩こしょうだけにした。
ぴりっとしてシンプルで、おいしかった。
同じ野菜炒め、別の野菜炒めを作って、野菜炒めの記事を書く気分になれなかった。
なんでだろう?写真なくして、へこんだかな?
記事をアップするときには「次はこれやろうかな?」とぼんやり考えながら続けてきたので、野菜炒めでこけてから、何を書こうか決められなかった。
で、決まったのが、「おのみもの」
よかったー。ずっと決まらなかったら、このよろよろ料理ブログ、止まったままになってしまった。
更新頻度は低々ですが、閉じる予定は全くありません。
放置したままやめる、もしません。
もしやめるときには、お世話になりました〜のご挨拶も、ちゃんとします。
なので、ここの更新が止まっていたら、「さおりさん、またネタ切れね。ぷっ。」とか、思っていてください(笑)
私のいつものお飲み物。いきなりしょぼい。水出し麦茶。

育った実家では、食後に母親が家族にお茶(番茶、玄米茶)を出してくれたのに、結婚してみたら旦那が酒飲みで、ビールばっか飲むので、私は自分一人のためにお茶を入れなくなった。
昼間もお茶を入れなくなった。子供も私も、この水出し麦茶を真夏も真冬も飲み続けている。
休日に家族4人そろっても、昼間にお茶や紅茶、コーヒーなど出さない。
出せば飲むのかもだけど。ごくたまに入れても、一番飲まないのは旦那。3分の1飲んで、あとは放置されて冷めて捨てる。
こんな感じ。

上の写真は、「私のお友達用、お茶セット」です。
ご覧の通り、全部ティーバッグ。コーヒーは一回ずつのドリップ式。
いつも自宅に来る友達は同じ人数人だけど、コーヒー好きの人が二人来るので、インスタントよりこのドリップの方がいいんだって。
そしてポットのお湯だけ出して、セルフサービス。
自分で入れてもらっている。ファミレスのドリンクバーか?うちは。
実はこれには、私のやや深い悩みがある。
私は、コーヒーが大好きなのに、体質的に合わないのだ。
今、美容院でカットしてもらったんだけど、つい出されたコーヒーを飲んでしまった。
カフェインでかなり興奮している。そして夜眠れなくなる。
紅茶のカフェインの方が強いと聞いているのに、コーヒーの何の成分が私に合わないのか知らないが、とにかくコーヒーを飲むと神経が高ぶって、体調が全体に悪くなる。
コーヒーだけならまだいいんだけど。
実は紅茶、緑茶、ウーロン茶、カフェインの含まれるお茶飲料は、私が飲むといつまでも体に残って眠れなくなるので、飲めない。
アトピーの方がたまごを避けることよりはずっとたやすいが、コーヒー、紅茶、緑茶、ウーロン茶が飲めない体質というのは、人とお茶飲みするとき、とても不自由している。
今日の美容院のように、一度きりのおつき合いなら飲んでしまうが、あとあとつき合う予定のある人には、「飲めない」ということを、間をみて言わなければならない。
下に書く友達の中にたばこをかなり吸う人が一人いるが、「吸っていい?」と最初に切り出した時に、勇気がいっただろうな。と思った。
同席している時にも、絶対にこちらに煙が来ないように、すごく気を遣って吸ってくださっている。
一緒にお茶のみをする友達には、「私はコーヒーが飲めません」ということにしてある。
なので友達の家におじゃますると、コーヒーの好きな人がコーヒー、私ひとりだけ、ティーバッグのお茶を出していただく。
4人も5人もいるのに、いつも手間かけて悪いなーと、思っている。
人数が少なきゃ少ないで、「さおりさんがコーヒー飲めないから」と、その日のお飲み物が、全員紅茶やハーブティーになったりする。
なので、「実は、紅茶も緑茶もウーロン茶も飲みにくいんです」なんて、さすがに申し訳なくてそこまで言えない。
水道水でいいのよ、と言われて、本当に水道水を友達に出せる人は、なかなかいないだろう。
私はいちおう持病持ちだが、眠れないと持病が悪化すると言われているので、まあ一晩くらい眠れなくてもいっか、となってしまわないように、気をつけている。
実は、お酒類、アルコールは、全滅。
好きとか嫌いとかいう以前に、体質的に弱いし、とにかく飲めない。
若くて働いていた頃、職場の飲み会で、男も女もなく、午前様でぬるくてまずいビールを飲まされ続ける、という職業柄のせい(中学校勤務数年)で、私はすっかりお酒嫌いになった。
というか、病人でお酒は、基本的にドクターストップだろう。
もともと飲まないので、言われたことないけど。
ああ、眠れないからお酒を飲んで、は、私にはアルコールが刺激になるのか、興奮が収まらずに逆効果。
秋に久々に飲み会にいって、焼酎サワー一杯だけ飲んだら、眠れなくて必死でもがいた。
私は、お酒は寝酒には使えない。
しかし、こういう飲み物は好きなので、たまに作って飲んでいる。
おととしネットでたまたま見かけて、やってみて気に入った。
もし気に入ってみたら、やってみてください。
しかし、元々赤ワイン好きの方が見たら、めちゃくちゃ怒られそう。
邪道です。まあ、情報の一つと言うことで、書いてみます。
昨日の夕ご飯の仕度前に、やってみた。
小鍋に砂糖と赤ワインを入れる。砂糖を適量、忘れずに。
赤ワインは、料理用に買って使っている、スーパーの紙パックの安物。
1,8Lで、800円くらいかな?
ブラスチックのふたで閉められるので、家庭料理には便利。

そして、火にかけてふっとうさせる。
私はお酒が飲めないので、アルコールを飛ばす。
アルコールが蒸気になる頃を見計らって、火を入れて燃やす。
右の写真は、はっきり炎が写っている。
しかし、高さ20センチくらいかな? かなり高く炎が上がるので、台所に引火しないかと、はらはらする。
ひえ〜こわいよ〜。毎回、どきどき。
あとこの作業、子供に見られると、火遊びしているみたいで真似されると危険なので、子供に隠れてやっている。
乾いたふきんや菜ばしなど、燃えるものをちゃんと片付けてからやるようにしている。

あまり悠長にやっていると、水分も一緒に飛んでしまって、ワインが煮詰まってなくなってしまう。
さっさとアルコールだけ飛ばす。
ぼーっと炎を出していると、急にぱたっと、炎がでなくなる。
そしたら、だいたい飛んだかな、ってことで。
熱いし、グラスに氷を入れて、赤ワインのアルコール飛ばしを注ぐ。
氷で薄まってしまうが、加熱した時にかなり水分が飛んでしまうので、プラスマイナス元通りになるよう、てきとうにやる。
氷を多めに入れておいて、溶けるだけ溶けたら、はしかスプーンで氷を出してしまう。

いらない氷を出したら、ぬるかった。
作ったのは自分が飲むためだったので、このぬるいまま飲んだ。
計ってはいないけど、室温よりは冷たくないので、30度くらいかな?
アイスティーのように冷やしてもいいんだろうけど、冷やすと甘さと味がわからなくなるだろうと、ぬるいまま飲む。
ちょっと人には勧められない、飲み物の温度。
今うちにある料理用赤ワインの紙パックは、「フルボディ」とかいうものだ。
買うときに売り場に4種類紙パック赤ワインがあって、3つがライトボディで1つがフルボディだった。
いつも料理用赤ワインを買うスーパーには、ライトボディ一種しか置いていなかったので、はじめてフルボディとかいうのを買ってみた。
渋い。つらい。きつい。重いという言葉は、ちょっと当てはまらない。
フルボディのワインがまずいとか私には合わないとか、まだ決めつけてはいないけど。
紙パックの安物を、こんな加工して飲んでいるので、フルボディの赤ワインのことは、全然わからない。
しかし今後買うときは、無難にライトボディにしよう。
アルコールを飛ばして砂糖を入れた赤ワインを一杯飲んで風呂に入ったら、すごくアルコールが回って酔っぱらってくらくらした。
私の飲んだアルコール飛ばし赤ワイン、度数、何度だったんだろう?
飛ばしても酔っぱらうって、私はとてもお酒が弱い。
更新を一週間さぼったお詫びに、話題もう一つ。
昨日、秋にいったお肉屋さんのマカロニサラダを、もう一度買ってみた。
このお肉屋さんのマカロニサラダは、家でこういう味は出ないだろうという、不思議な味つけだった。

お皿に移したあと、包み紙のマヨネーズソース?を、お行儀悪く指でびーっと集めて、なめてみた。
何か記憶にある、出汁が出ている。とんかつだ。
とんかつを揚げた油の味がする。揚げ油も、家庭用サラダオイルではなく、何あぶらなんだか知らない、お肉屋さんっぽい油の味がする。
ラードも、少し入っているかな?
「このマカロニサラダ、とんかつを揚げた油の味、しない?」と隣にいた小3の娘に聞いてみたら、「とんかつくさい」だって。
二人で言うなら、当たりかな?
うちも揚げ油は捨てずに、炒め物に使って、残りに足りない分を継ぎ足して使っているので、ほとんど油を捨てたことがない。
(ひどく酸化しているだろうな。大丈夫かこの家?)
揚げ油に、とんかつや、牡蠣フライの出汁が、よく出ていることがある。
更新さぼって、ご心配とかおかけしていたらごめんなさい!
今回は実は、アップする予定の「野菜炒め」の写真をパソコンから紛失してしまい、先週分の記事を書きそびれてしまいました。
その上最近、ろくな食事していなくって・・・。(懲りずにグルメジャンルに居座る)
紛失した野菜炒めは、キャベツと豚肉とにらを炒めて、味付けに悩んで塩こしょうだけにした。
ぴりっとしてシンプルで、おいしかった。
同じ野菜炒め、別の野菜炒めを作って、野菜炒めの記事を書く気分になれなかった。
なんでだろう?写真なくして、へこんだかな?
記事をアップするときには「次はこれやろうかな?」とぼんやり考えながら続けてきたので、野菜炒めでこけてから、何を書こうか決められなかった。
で、決まったのが、「おのみもの」
よかったー。ずっと決まらなかったら、このよろよろ料理ブログ、止まったままになってしまった。
更新頻度は低々ですが、閉じる予定は全くありません。
放置したままやめる、もしません。
もしやめるときには、お世話になりました〜のご挨拶も、ちゃんとします。
なので、ここの更新が止まっていたら、「さおりさん、またネタ切れね。ぷっ。」とか、思っていてください(笑)
私のいつものお飲み物。いきなりしょぼい。水出し麦茶。

育った実家では、食後に母親が家族にお茶(番茶、玄米茶)を出してくれたのに、結婚してみたら旦那が酒飲みで、ビールばっか飲むので、私は自分一人のためにお茶を入れなくなった。
昼間もお茶を入れなくなった。子供も私も、この水出し麦茶を真夏も真冬も飲み続けている。
休日に家族4人そろっても、昼間にお茶や紅茶、コーヒーなど出さない。
出せば飲むのかもだけど。ごくたまに入れても、一番飲まないのは旦那。3分の1飲んで、あとは放置されて冷めて捨てる。
こんな感じ。

上の写真は、「私のお友達用、お茶セット」です。
ご覧の通り、全部ティーバッグ。コーヒーは一回ずつのドリップ式。
いつも自宅に来る友達は同じ人数人だけど、コーヒー好きの人が二人来るので、インスタントよりこのドリップの方がいいんだって。
そしてポットのお湯だけ出して、セルフサービス。
自分で入れてもらっている。ファミレスのドリンクバーか?うちは。
実はこれには、私のやや深い悩みがある。
私は、コーヒーが大好きなのに、体質的に合わないのだ。
今、美容院でカットしてもらったんだけど、つい出されたコーヒーを飲んでしまった。
カフェインでかなり興奮している。そして夜眠れなくなる。
紅茶のカフェインの方が強いと聞いているのに、コーヒーの何の成分が私に合わないのか知らないが、とにかくコーヒーを飲むと神経が高ぶって、体調が全体に悪くなる。
コーヒーだけならまだいいんだけど。
実は紅茶、緑茶、ウーロン茶、カフェインの含まれるお茶飲料は、私が飲むといつまでも体に残って眠れなくなるので、飲めない。
アトピーの方がたまごを避けることよりはずっとたやすいが、コーヒー、紅茶、緑茶、ウーロン茶が飲めない体質というのは、人とお茶飲みするとき、とても不自由している。
今日の美容院のように、一度きりのおつき合いなら飲んでしまうが、あとあとつき合う予定のある人には、「飲めない」ということを、間をみて言わなければならない。
下に書く友達の中にたばこをかなり吸う人が一人いるが、「吸っていい?」と最初に切り出した時に、勇気がいっただろうな。と思った。
同席している時にも、絶対にこちらに煙が来ないように、すごく気を遣って吸ってくださっている。
一緒にお茶のみをする友達には、「私はコーヒーが飲めません」ということにしてある。
なので友達の家におじゃますると、コーヒーの好きな人がコーヒー、私ひとりだけ、ティーバッグのお茶を出していただく。
4人も5人もいるのに、いつも手間かけて悪いなーと、思っている。
人数が少なきゃ少ないで、「さおりさんがコーヒー飲めないから」と、その日のお飲み物が、全員紅茶やハーブティーになったりする。
なので、「実は、紅茶も緑茶もウーロン茶も飲みにくいんです」なんて、さすがに申し訳なくてそこまで言えない。
水道水でいいのよ、と言われて、本当に水道水を友達に出せる人は、なかなかいないだろう。
私はいちおう持病持ちだが、眠れないと持病が悪化すると言われているので、まあ一晩くらい眠れなくてもいっか、となってしまわないように、気をつけている。
実は、お酒類、アルコールは、全滅。
好きとか嫌いとかいう以前に、体質的に弱いし、とにかく飲めない。
若くて働いていた頃、職場の飲み会で、男も女もなく、午前様でぬるくてまずいビールを飲まされ続ける、という職業柄のせい(中学校勤務数年)で、私はすっかりお酒嫌いになった。
というか、病人でお酒は、基本的にドクターストップだろう。
もともと飲まないので、言われたことないけど。
ああ、眠れないからお酒を飲んで、は、私にはアルコールが刺激になるのか、興奮が収まらずに逆効果。
秋に久々に飲み会にいって、焼酎サワー一杯だけ飲んだら、眠れなくて必死でもがいた。
私は、お酒は寝酒には使えない。
しかし、こういう飲み物は好きなので、たまに作って飲んでいる。
おととしネットでたまたま見かけて、やってみて気に入った。
もし気に入ってみたら、やってみてください。
しかし、元々赤ワイン好きの方が見たら、めちゃくちゃ怒られそう。
邪道です。まあ、情報の一つと言うことで、書いてみます。
昨日の夕ご飯の仕度前に、やってみた。
小鍋に砂糖と赤ワインを入れる。砂糖を適量、忘れずに。
赤ワインは、料理用に買って使っている、スーパーの紙パックの安物。
1,8Lで、800円くらいかな?
ブラスチックのふたで閉められるので、家庭料理には便利。

そして、火にかけてふっとうさせる。
私はお酒が飲めないので、アルコールを飛ばす。
アルコールが蒸気になる頃を見計らって、火を入れて燃やす。
右の写真は、はっきり炎が写っている。
しかし、高さ20センチくらいかな? かなり高く炎が上がるので、台所に引火しないかと、はらはらする。
ひえ〜こわいよ〜。毎回、どきどき。
あとこの作業、子供に見られると、火遊びしているみたいで真似されると危険なので、子供に隠れてやっている。
乾いたふきんや菜ばしなど、燃えるものをちゃんと片付けてからやるようにしている。

あまり悠長にやっていると、水分も一緒に飛んでしまって、ワインが煮詰まってなくなってしまう。
さっさとアルコールだけ飛ばす。
ぼーっと炎を出していると、急にぱたっと、炎がでなくなる。
そしたら、だいたい飛んだかな、ってことで。
熱いし、グラスに氷を入れて、赤ワインのアルコール飛ばしを注ぐ。
氷で薄まってしまうが、加熱した時にかなり水分が飛んでしまうので、プラスマイナス元通りになるよう、てきとうにやる。
氷を多めに入れておいて、溶けるだけ溶けたら、はしかスプーンで氷を出してしまう。

いらない氷を出したら、ぬるかった。
作ったのは自分が飲むためだったので、このぬるいまま飲んだ。
計ってはいないけど、室温よりは冷たくないので、30度くらいかな?
アイスティーのように冷やしてもいいんだろうけど、冷やすと甘さと味がわからなくなるだろうと、ぬるいまま飲む。
ちょっと人には勧められない、飲み物の温度。
今うちにある料理用赤ワインの紙パックは、「フルボディ」とかいうものだ。
買うときに売り場に4種類紙パック赤ワインがあって、3つがライトボディで1つがフルボディだった。
いつも料理用赤ワインを買うスーパーには、ライトボディ一種しか置いていなかったので、はじめてフルボディとかいうのを買ってみた。
渋い。つらい。きつい。重いという言葉は、ちょっと当てはまらない。
フルボディのワインがまずいとか私には合わないとか、まだ決めつけてはいないけど。
紙パックの安物を、こんな加工して飲んでいるので、フルボディの赤ワインのことは、全然わからない。
しかし今後買うときは、無難にライトボディにしよう。
アルコールを飛ばして砂糖を入れた赤ワインを一杯飲んで風呂に入ったら、すごくアルコールが回って酔っぱらってくらくらした。
私の飲んだアルコール飛ばし赤ワイン、度数、何度だったんだろう?
飛ばしても酔っぱらうって、私はとてもお酒が弱い。
更新を一週間さぼったお詫びに、話題もう一つ。
昨日、秋にいったお肉屋さんのマカロニサラダを、もう一度買ってみた。
このお肉屋さんのマカロニサラダは、家でこういう味は出ないだろうという、不思議な味つけだった。

お皿に移したあと、包み紙のマヨネーズソース?を、お行儀悪く指でびーっと集めて、なめてみた。
何か記憶にある、出汁が出ている。とんかつだ。
とんかつを揚げた油の味がする。揚げ油も、家庭用サラダオイルではなく、何あぶらなんだか知らない、お肉屋さんっぽい油の味がする。
ラードも、少し入っているかな?
「このマカロニサラダ、とんかつを揚げた油の味、しない?」と隣にいた小3の娘に聞いてみたら、「とんかつくさい」だって。
二人で言うなら、当たりかな?
うちも揚げ油は捨てずに、炒め物に使って、残りに足りない分を継ぎ足して使っているので、ほとんど油を捨てたことがない。
(ひどく酸化しているだろうな。大丈夫かこの家?)
揚げ油に、とんかつや、牡蠣フライの出汁が、よく出ていることがある。
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