| パン関係 の記事一覧 |
ゴールデンウィークが終わりました。いかがお過ごしだったでしょうか。
おつとめの方はゆっくりお休み。主婦の方は家族のお世話。こんなとこでしょうか。
私は外出が多く、まだ疲れが取れず、だらだらした毎日を送っています。
GW中のお出かけのことでも書こうと思いましたが、今日のスーパーでの出来事を書きます。
今日は旦那が仕事、会議と飲み会とかで、車で会場まで送っていった。
特急料金、1250円が浮いたので、そのお金で子供と私の昼食を買った。
パン屋のパン。おいしいパン屋で買いたいのはやまやまだが、3人分となると1個150円くらいまでしか出せない。
いつも行っているスーパー内の、いつでも買えるようなパン屋に行った。
パン屋に行く前に、スーパー内でバナナを買う。
最近、毎日バナナを一本、愛食している。便秘予防、その他いろいろ。

レジに並んで、会計を払った。
レジの人、胸に黒いリボンをつけていた。向こうのレジの人も、お店のエプロンの上に、黒いリボンをつけていた。
レジの人みんなで黒いリボンつけるなんて、いったい何事か。
リボンは、黒と白のリボンで花びらみたいにぐるっと丸くして、下に黒と白のをたらしたもの。
子供のころ、これのピンクバージョンで、ピアノの発表会に出たんですけど。
パン屋でパンを買う。ぴったり、1250円の支払い。
ビニール袋に入ったままで、すみません。焼きたてが多いようで、湯気でくもっている。

パン屋のレジの人まで、胸に黒いリボンをつけていた。
「何かあったんですか?」と、よほど聞こうかと思ったが、パン屋はお昼時で混んでいたので、そのまま帰った。
パン焼きの作業場の人たちは、黒いリボンは見た目つけていなかった。
帰りの車の中で思い出して、わかった。
ここのスーパーの社長、創業者が、死去したんだった。
原信一さん。子供の頃から、ここ地元では、スーパーと言えば、原信スーパーだった。
他にもスーパーなどあるけど、創業者の名前をお客がみんな知っているのは、ここの原信一さんスーパーくらいだ。
死去のインターネットニュースは、すぐ新しいものに差し替えるので、リンク飛べなくなると思いますが、いちおう貼る。
訃報 原信一さん71歳 原信ナルスホールディングス社長
http://mainichi.jp/select/biz/news/20080506k0000m060044000c.html
普通だったら、そこの社長が死去したからって、お客に黒いリボンなんか見せるかな、という感じだが、ここのスーパーの社長さんだったら、黒いリボンで一緒に喪に服すという気持ちも持てる気がする。
亡くなったのがこどもの日なので、初七日、もしくは四十九日が終わる頃まで、店員さんは黒いリボンつけているのだろう。
従業員にも、一般のお客にも、社長の顔の見えるようなスーパーだった。
社長が亡くなったからといって、このスーパーがなくなるわけなどないが、ただのお客としても、何となく寂しい気持ちがしている。
おつとめの方はゆっくりお休み。主婦の方は家族のお世話。こんなとこでしょうか。
私は外出が多く、まだ疲れが取れず、だらだらした毎日を送っています。
GW中のお出かけのことでも書こうと思いましたが、今日のスーパーでの出来事を書きます。
今日は旦那が仕事、会議と飲み会とかで、車で会場まで送っていった。
特急料金、1250円が浮いたので、そのお金で子供と私の昼食を買った。
パン屋のパン。おいしいパン屋で買いたいのはやまやまだが、3人分となると1個150円くらいまでしか出せない。
いつも行っているスーパー内の、いつでも買えるようなパン屋に行った。
パン屋に行く前に、スーパー内でバナナを買う。
最近、毎日バナナを一本、愛食している。便秘予防、その他いろいろ。

レジに並んで、会計を払った。
レジの人、胸に黒いリボンをつけていた。向こうのレジの人も、お店のエプロンの上に、黒いリボンをつけていた。
レジの人みんなで黒いリボンつけるなんて、いったい何事か。
リボンは、黒と白のリボンで花びらみたいにぐるっと丸くして、下に黒と白のをたらしたもの。
子供のころ、これのピンクバージョンで、ピアノの発表会に出たんですけど。
パン屋でパンを買う。ぴったり、1250円の支払い。
ビニール袋に入ったままで、すみません。焼きたてが多いようで、湯気でくもっている。

パン屋のレジの人まで、胸に黒いリボンをつけていた。
「何かあったんですか?」と、よほど聞こうかと思ったが、パン屋はお昼時で混んでいたので、そのまま帰った。
パン焼きの作業場の人たちは、黒いリボンは見た目つけていなかった。
帰りの車の中で思い出して、わかった。
ここのスーパーの社長、創業者が、死去したんだった。
原信一さん。子供の頃から、ここ地元では、スーパーと言えば、原信スーパーだった。
他にもスーパーなどあるけど、創業者の名前をお客がみんな知っているのは、ここの原信一さんスーパーくらいだ。
死去のインターネットニュースは、すぐ新しいものに差し替えるので、リンク飛べなくなると思いますが、いちおう貼る。
訃報 原信一さん71歳 原信ナルスホールディングス社長
http://mainichi.jp/select/biz/news/20080506k0000m060044000c.html
普通だったら、そこの社長が死去したからって、お客に黒いリボンなんか見せるかな、という感じだが、ここのスーパーの社長さんだったら、黒いリボンで一緒に喪に服すという気持ちも持てる気がする。
亡くなったのがこどもの日なので、初七日、もしくは四十九日が終わる頃まで、店員さんは黒いリボンつけているのだろう。
従業員にも、一般のお客にも、社長の顔の見えるようなスーパーだった。
社長が亡くなったからといって、このスーパーがなくなるわけなどないが、ただのお客としても、何となく寂しい気持ちがしている。
12月に入って、そろそろ年賀状の準備の季節になった。
毎年めんどくさいなーと思いつつ、喪中はがきが届き始めると、今年も一年身近に不幸がなかったので、こうして年賀状を出せるのだと思い起こし、年賀状作りをしている。
子供が生まれてからずっと、年賀状には子供の写真を印刷している。
(年賀状の宛先、一番多いのが、旦那の親戚関係というのもある。私の方は、若い頃の友人)
二人の子供が生まれた年の赤ちゃんのは、カメラ屋さんに印刷を出して、つるつるの紙のハガキを作ってもらっていたが、他の年はお金かけたくないので、自宅のパソコンで印刷をしていた。
10年前に比べ、ハガキもインクジェット紙になったし、ハガキ印刷ソフトも使わずに作れるようになったし(デジカメ入手の前は、プリントアウトをスキャナでパソコンに入れて、ハガキ作成ソフトで加工していました)、最近はあまり苦にならない作業。
デジカメにしてからは、本当に楽になった。
20枚、30枚撮って、いらない写真はただ削除するだけ。
フィルム写真の時には、24枚撮りを一本つぶして、プリントしてできの良い物を選んでいた。
子供ももう大きいので、公園など外で年賀用の写真を撮るのは、やめた。
去年は、家で小鳥(じゅうしまつ)を飼い始めたので、鳥と一緒に子供の写真を撮った。
(子供よりも、脇役の小鳥がカメラを向けるとじっとしてくれなくて、撮影には苦労した)
今年は特にネタがないので、子供にあんパンを作らせて、粉まみれになっている写真を撮ることにした。
ついでに、その撮影の様子をここのブログのネタにしようと。
あんパンのパン生地は、ホームベーカリーにおまかせ。バターロール生地で作る。
ベーカリーの説明書通りに強力粉などの材料をはかり、ベーカリーにこねこねしてもらう。1時間40分くらい。
その後、パンこね用シート(?)を広げて、あんパン作りを始めた。
子供がゲームしている間、私の方でパン生地をスケッパーで切り分け、あんの用意などをしておく。

右の写真ではもう、子供があんパンを作り始めていますね。
私が3個くらい作ってみせた後、子供達に作らせた。一人は中学生、もう一人も来年小学校高学年になるので、このくらいの作業はできる。
子供にあんパンを作らせるふりだけさせて、私は年賀状用の写真をデジカメでぱしゃぱしゃと撮った。
上の男の子は何枚撮ってもぶっちょうづらで、ほとほと困った。
怒っているような、悲しそうな表情しかしない。(パン作りを楽しんでやってるわけじゃないので、仕方ない。下の娘は喜んでやっていた)
上の男の子を笑わせようとおかしな話をすると、下の娘一人でけらけら笑い出して、これもまたまともな写真にならない。
毎年のことながら、二人の子供を一度に撮ろうと思うと、片方の表情がよければ、もう一人の顔が変で使い物にならない。
今回も15枚くらい撮って、何とか使えそうな物が何枚か撮れた。
旦那が仕事から帰ってきたら、相談して印刷に回す1枚を決めようと思う。

パンと一緒に写真に写るよう、いすに座らせて撮った。顔はカットしたが、だいたい上のような写真を年賀状用に撮った。
写真撮影が終わったので子供を解放してやり、続きのあんパンは私が作った。
オーブン皿にのせ、霧を吹いて20分発酵させる。

発酵させている間に、お昼ごはんの時間になったので、子供と食べる。
パン作りのせいで、お昼は手抜き。チキンラーメン。
年賀では手作り家庭的のようなハガキを作っておきながら、日々の食事はこういうのが現実だ。

たまごが半熟になってしまうのがいつも嫌なのだが、仕方ない。
この前の記事「もらいもの」にも載せた、乾燥ラーメンの具を乗せて、熱湯とラップをかけた。
えびが口の中にささり、子供に不評。あと、乾燥ラーメンの具にも多少塩気があったので、ラーメン全体がしょっぱく感じられた。
やはりこの乾燥の具は、お好み焼きの具やみそ汁に回した方がよさそうだ。
写真を撮りそびれたが、ドリール(パン生地に入れずにとっておいた溶き卵半分で、てりをつける)を塗って、白ごまをふった。
好きなだけ白ごまをふれるのが、うちで作るあんパンのよいところ。
180度、15分くらい焼く。
発酵は30度。180度で焼く。2度に分けて発酵と焼きをやる。温度調節は、てきとうに。

あんパンの断面図。説明書の見本のように、あんがなかなか真ん中に来ない。
子供が包んだものは、下からあんや水分がしみ出してきたりしたし。
それでも、やらなきゃ上手にはならないので、たまには子供に作業させるのも、よいだろう。
うちの子供には、あまり料理の手伝いをさせないので、ほとんど何もできない。
毎年めんどくさいなーと思いつつ、喪中はがきが届き始めると、今年も一年身近に不幸がなかったので、こうして年賀状を出せるのだと思い起こし、年賀状作りをしている。
子供が生まれてからずっと、年賀状には子供の写真を印刷している。
(年賀状の宛先、一番多いのが、旦那の親戚関係というのもある。私の方は、若い頃の友人)
二人の子供が生まれた年の赤ちゃんのは、カメラ屋さんに印刷を出して、つるつるの紙のハガキを作ってもらっていたが、他の年はお金かけたくないので、自宅のパソコンで印刷をしていた。
10年前に比べ、ハガキもインクジェット紙になったし、ハガキ印刷ソフトも使わずに作れるようになったし(デジカメ入手の前は、プリントアウトをスキャナでパソコンに入れて、ハガキ作成ソフトで加工していました)、最近はあまり苦にならない作業。
デジカメにしてからは、本当に楽になった。
20枚、30枚撮って、いらない写真はただ削除するだけ。
フィルム写真の時には、24枚撮りを一本つぶして、プリントしてできの良い物を選んでいた。
子供ももう大きいので、公園など外で年賀用の写真を撮るのは、やめた。
去年は、家で小鳥(じゅうしまつ)を飼い始めたので、鳥と一緒に子供の写真を撮った。
(子供よりも、脇役の小鳥がカメラを向けるとじっとしてくれなくて、撮影には苦労した)
今年は特にネタがないので、子供にあんパンを作らせて、粉まみれになっている写真を撮ることにした。
ついでに、その撮影の様子をここのブログのネタにしようと。
あんパンのパン生地は、ホームベーカリーにおまかせ。バターロール生地で作る。
ベーカリーの説明書通りに強力粉などの材料をはかり、ベーカリーにこねこねしてもらう。1時間40分くらい。
その後、パンこね用シート(?)を広げて、あんパン作りを始めた。
子供がゲームしている間、私の方でパン生地をスケッパーで切り分け、あんの用意などをしておく。

右の写真ではもう、子供があんパンを作り始めていますね。
私が3個くらい作ってみせた後、子供達に作らせた。一人は中学生、もう一人も来年小学校高学年になるので、このくらいの作業はできる。
子供にあんパンを作らせるふりだけさせて、私は年賀状用の写真をデジカメでぱしゃぱしゃと撮った。
上の男の子は何枚撮ってもぶっちょうづらで、ほとほと困った。
怒っているような、悲しそうな表情しかしない。(パン作りを楽しんでやってるわけじゃないので、仕方ない。下の娘は喜んでやっていた)
上の男の子を笑わせようとおかしな話をすると、下の娘一人でけらけら笑い出して、これもまたまともな写真にならない。
毎年のことながら、二人の子供を一度に撮ろうと思うと、片方の表情がよければ、もう一人の顔が変で使い物にならない。
今回も15枚くらい撮って、何とか使えそうな物が何枚か撮れた。
旦那が仕事から帰ってきたら、相談して印刷に回す1枚を決めようと思う。

パンと一緒に写真に写るよう、いすに座らせて撮った。顔はカットしたが、だいたい上のような写真を年賀状用に撮った。
写真撮影が終わったので子供を解放してやり、続きのあんパンは私が作った。
オーブン皿にのせ、霧を吹いて20分発酵させる。

発酵させている間に、お昼ごはんの時間になったので、子供と食べる。
パン作りのせいで、お昼は手抜き。チキンラーメン。
年賀では手作り家庭的のようなハガキを作っておきながら、日々の食事はこういうのが現実だ。

たまごが半熟になってしまうのがいつも嫌なのだが、仕方ない。
この前の記事「もらいもの」にも載せた、乾燥ラーメンの具を乗せて、熱湯とラップをかけた。
えびが口の中にささり、子供に不評。あと、乾燥ラーメンの具にも多少塩気があったので、ラーメン全体がしょっぱく感じられた。
やはりこの乾燥の具は、お好み焼きの具やみそ汁に回した方がよさそうだ。
写真を撮りそびれたが、ドリール(パン生地に入れずにとっておいた溶き卵半分で、てりをつける)を塗って、白ごまをふった。
好きなだけ白ごまをふれるのが、うちで作るあんパンのよいところ。
180度、15分くらい焼く。
発酵は30度。180度で焼く。2度に分けて発酵と焼きをやる。温度調節は、てきとうに。

あんパンの断面図。説明書の見本のように、あんがなかなか真ん中に来ない。
子供が包んだものは、下からあんや水分がしみ出してきたりしたし。
それでも、やらなきゃ上手にはならないので、たまには子供に作業させるのも、よいだろう。
うちの子供には、あまり料理の手伝いをさせないので、ほとんど何もできない。
やらなきゃいけないことがいろいろあるんだけど、ちっともはかどらない。
いちおう専業主婦なんだから、家のことくらい、しゃきーっとしなさい!とは思うのだが。
まだ夏の暑さが残るのと、持病の薬を変えたら体に合わなくてひーこらいっているので、家事もままならない。
さおりさん、どうぞお大事に。自分で言ってどーする。
今回の記事。しょうがないので、過去ネタ。
子供の夏休み中に、お昼ごはん用に、あんパンを作った。
私は手抜きなんで、生地作りは、ホームベーカリーにおまかせ。
その上、ほとんど残飯整理。あんこは、よくわからないけど出てきた。
ドライイーストはたぶん古くて、賞味期限が心配。
強力粉は大丈夫。まだ買ったばかりだから。

朝に粉など計量し、午前中のうちに、第一次発酵を終えた生地で、あんを包む。
オーブンの発酵機能で、第二次発酵。そして焼く前に、黄身でなんていうの?おしゃれする。(はけで塗る)

180度で10分か15分くらい焼いて、できあがり。
ひーこら言いながら作ったし、あんは残り物のパックだし、味なんて期待していなかった。
しかし、食べてみたら、すこぶるおいしい!
パン生地がうまい。どこのあんパンより、家で焼いたほうがいい。
ネットの料理好きのみなさんが、連日おいしそうなパンをたくさん焼いていらっしゃるのが、少しわかった気がした。
せっかくホームベーカリー持ってるのだから、たまには使おう。

それはいいのだが、今、昔つい買ってしまった布地を、何とか処分したくて、うずうず、困っている。
いったい、何に使うつもりで買ったんだか。場所ふさぎなので、早く使ってしまいたい。捨ててもいいんだけど。

とりあえず、紺地の子供柄は、子供の体操着入れを作ることに。
左の紺地は、市のゴミ袋入れ用ウォールポケットを作るつもりでいる。
となりの真っ赤な布、いったい何作るの?
子供が幼稚園頃に、ジャンパースカート作るつもりで買ったけど、もうあんなド派手な色の服なんて、子供は着ない。
家の中の飾り物も、あんな真っ赤な布、壁にかけたくない。
白い布?は、キルト芯。いらない布で、キルト生地を作れる。
ミシンを久々に引っ張り出したのはいいが、水平がまのミシンに替えたんだった。
ついでなので、下糸用ボビン、スチールのから、専用プラスチックのに、巻き糸を移し替える。
なんとなく、無駄に思える作業。

で、体操着袋を、ちゃっちゃと縫う。
「ふくろ縫い」という、端の始末の仕方。これ、袋の中でひらひらしないから、けっこう好き。
まず外表で、一周ぐるりと縫ってしまう。
そのあとひっくり返して、普通に中表に一周縫う。布の端がはみ出さないよう、ちょっと内側にね。

ひもを通すため、上を3つ折りにして、アイロンとミシンをかける。
体操着袋入れの下にリングをつけるため、あまっていた綿テープみたいので、リングを袋に縫いつけた。

いちおう完成。子供の学校用なので、名前を書けるように、白いラベルみたいのを貼る。
昔は白い生地を手縫いでくっつけたでしょうに、今はアイロンでつけられるものが売られていて、ほんとに便利よね。
子供が幼稚園時代の靴下の名前入れだって、アイロンプリントのを通販で注文して、作ってもらったと思う。

無地の紺地でウォールポケットを作って、市のゴミ袋を入れたいのだが、布が1週間出しっぱなしで進まない。
市のゴミ袋、しまう場所がなくて、台所の床の上に落ちている。
無地の真っ赤な布も、1mが150cmもあって、こんなのいらない。
もしがんばれたら、小さな調味料ストック用、ウォールポケットでも作ろうかと思っている。
マヨネーズ、ケチャップ、ソース、パン粉、麦茶パック、片栗粉あたりは軽くて場所をとらないので、ウォールポケットを作って、台所の壁にかけて収納しようかと。
そうすれば、買い置きがなくなったら、すぐに目につく。
本当は、しょうゆ、料理酒、みりん、サラダオイルあたりのストックも壁掛けにしたいのだが、さすがに重くて無理だろう。
いちおう専業主婦なんだから、家のことくらい、しゃきーっとしなさい!とは思うのだが。
まだ夏の暑さが残るのと、持病の薬を変えたら体に合わなくてひーこらいっているので、家事もままならない。
さおりさん、どうぞお大事に。自分で言ってどーする。
今回の記事。しょうがないので、過去ネタ。
子供の夏休み中に、お昼ごはん用に、あんパンを作った。
私は手抜きなんで、生地作りは、ホームベーカリーにおまかせ。
その上、ほとんど残飯整理。あんこは、よくわからないけど出てきた。
ドライイーストはたぶん古くて、賞味期限が心配。
強力粉は大丈夫。まだ買ったばかりだから。

朝に粉など計量し、午前中のうちに、第一次発酵を終えた生地で、あんを包む。
オーブンの発酵機能で、第二次発酵。そして焼く前に、黄身でなんていうの?おしゃれする。(はけで塗る)

180度で10分か15分くらい焼いて、できあがり。
ひーこら言いながら作ったし、あんは残り物のパックだし、味なんて期待していなかった。
しかし、食べてみたら、すこぶるおいしい!
パン生地がうまい。どこのあんパンより、家で焼いたほうがいい。
ネットの料理好きのみなさんが、連日おいしそうなパンをたくさん焼いていらっしゃるのが、少しわかった気がした。
せっかくホームベーカリー持ってるのだから、たまには使おう。

それはいいのだが、今、昔つい買ってしまった布地を、何とか処分したくて、うずうず、困っている。
いったい、何に使うつもりで買ったんだか。場所ふさぎなので、早く使ってしまいたい。捨ててもいいんだけど。

とりあえず、紺地の子供柄は、子供の体操着入れを作ることに。
左の紺地は、市のゴミ袋入れ用ウォールポケットを作るつもりでいる。
となりの真っ赤な布、いったい何作るの?
子供が幼稚園頃に、ジャンパースカート作るつもりで買ったけど、もうあんなド派手な色の服なんて、子供は着ない。
家の中の飾り物も、あんな真っ赤な布、壁にかけたくない。
白い布?は、キルト芯。いらない布で、キルト生地を作れる。
ミシンを久々に引っ張り出したのはいいが、水平がまのミシンに替えたんだった。
ついでなので、下糸用ボビン、スチールのから、専用プラスチックのに、巻き糸を移し替える。
なんとなく、無駄に思える作業。

で、体操着袋を、ちゃっちゃと縫う。
「ふくろ縫い」という、端の始末の仕方。これ、袋の中でひらひらしないから、けっこう好き。
まず外表で、一周ぐるりと縫ってしまう。
そのあとひっくり返して、普通に中表に一周縫う。布の端がはみ出さないよう、ちょっと内側にね。

ひもを通すため、上を3つ折りにして、アイロンとミシンをかける。
体操着袋入れの下にリングをつけるため、あまっていた綿テープみたいので、リングを袋に縫いつけた。

いちおう完成。子供の学校用なので、名前を書けるように、白いラベルみたいのを貼る。
昔は白い生地を手縫いでくっつけたでしょうに、今はアイロンでつけられるものが売られていて、ほんとに便利よね。
子供が幼稚園時代の靴下の名前入れだって、アイロンプリントのを通販で注文して、作ってもらったと思う。

無地の紺地でウォールポケットを作って、市のゴミ袋を入れたいのだが、布が1週間出しっぱなしで進まない。
市のゴミ袋、しまう場所がなくて、台所の床の上に落ちている。
無地の真っ赤な布も、1mが150cmもあって、こんなのいらない。
もしがんばれたら、小さな調味料ストック用、ウォールポケットでも作ろうかと思っている。
マヨネーズ、ケチャップ、ソース、パン粉、麦茶パック、片栗粉あたりは軽くて場所をとらないので、ウォールポケットを作って、台所の壁にかけて収納しようかと。
そうすれば、買い置きがなくなったら、すぐに目につく。
本当は、しょうゆ、料理酒、みりん、サラダオイルあたりのストックも壁掛けにしたいのだが、さすがに重くて無理だろう。
アボカド好きです♪ずーっと前に初めて食べた時には、青臭くて変な食べ物と思っていたけど。
炊いたごはんや、マグロの赤身に合わせて食べるのが好きです。
トマトと合わせてサラダ、もよくやります。
今回載せた、この焼きサンドイッチも、よく作ります。
はさんだのは、てきとうに切ったトマトとアボカドのみ。
パンにバターやマーガリンを塗るのも省略。パンの耳も切らない。見ての通りの横着者です。

うちにはなぜか、あってもなくてもいいような料理器具がいくつかあります。
このホットサンドメーカーみたいなのは、まだ生協に入っていた時に、チラシを見て申し込んで買いました。
ワッフルメーカーの取り替えプレートにも、ホットサンドの型があったな。
これがあるから、使ったことないけど。

2枚の8枚切り食パンに具をはさみ、これ↑ではさむ。油はひかなくていいみたい。
ガスコンロの中火で、フライパンみたいに焼いてしまう。パンに焼き色がつくまで、裏に返しながら焼く。数分で焼けるかな。
私は留め具をはずして、パンの焼き色を見ながら焼きます。
アボカド、アボガド、カとガ、どっちかなーと、これを書きながら悩みました。
私は普段アボカドと呼んでいるのでそう書きましたが、アボガドと呼んでいる方は、どうぞそちらの名前で呼んでください♪
炊いたごはんや、マグロの赤身に合わせて食べるのが好きです。
トマトと合わせてサラダ、もよくやります。
今回載せた、この焼きサンドイッチも、よく作ります。
はさんだのは、てきとうに切ったトマトとアボカドのみ。
パンにバターやマーガリンを塗るのも省略。パンの耳も切らない。見ての通りの横着者です。

うちにはなぜか、あってもなくてもいいような料理器具がいくつかあります。
このホットサンドメーカーみたいなのは、まだ生協に入っていた時に、チラシを見て申し込んで買いました。
ワッフルメーカーの取り替えプレートにも、ホットサンドの型があったな。
これがあるから、使ったことないけど。

2枚の8枚切り食パンに具をはさみ、これ↑ではさむ。油はひかなくていいみたい。
ガスコンロの中火で、フライパンみたいに焼いてしまう。パンに焼き色がつくまで、裏に返しながら焼く。数分で焼けるかな。
私は留め具をはずして、パンの焼き色を見ながら焼きます。
アボカド、アボガド、カとガ、どっちかなーと、これを書きながら悩みました。
私は普段アボカドと呼んでいるのでそう書きましたが、アボガドと呼んでいる方は、どうぞそちらの名前で呼んでください♪
*お知らせ*
前のテンプレートは、IE以外のブラウザではデザインが崩れてしまっていたので、別なものを探しました。
本当はもっとアニメチックなものを探していたんですけど〜。
なんだか、私のブログにしては、やたら綺麗すぎなデザイン。
まあ、表示の安全第一ってことで、ごかんべん下さい。
えー、パンを焼きました、なんてえらそうなことを書きましたが、うちにはホームベーカリーがあるのです。
「ホームベーカリーほしいな〜♪」とぼやいていたら、近所のおばちゃんが、もう飽きたから3000円で売ってくれるというので、ありがたく頂戴した。
一斤焼きで、有名メーカーのもの。満足です。

普通の食パンはタイマーが使えるので、ご飯を炊くみたいに、夜のうちに材料をセットしておけば、朝に焼きたてのパンが食べられる。
でも、今回の具入り(くるみと干しぶどう)パンは、作る途中で具を入れ足すため、タイマーセットができないのです。
昼間のうちに翌朝のこのパンを焼く。焼き上がりまで4時間。作りはじめから30分で具を入れる。その両方の時間には台所にいなければならない。
外出の時間をはずし、寝るまでに焼きあがるには、何時に材料をセットすればよいのか?

焼けたのよん。おいしかった。
ぶどうだけでもいいけど、くるみを入れると、なおおいしい。
まだ残りがあるので、明日の朝も食べられます。
前のテンプレートは、IE以外のブラウザではデザインが崩れてしまっていたので、別なものを探しました。
本当はもっとアニメチックなものを探していたんですけど〜。
なんだか、私のブログにしては、やたら綺麗すぎなデザイン。
まあ、表示の安全第一ってことで、ごかんべん下さい。
えー、パンを焼きました、なんてえらそうなことを書きましたが、うちにはホームベーカリーがあるのです。
「ホームベーカリーほしいな〜♪」とぼやいていたら、近所のおばちゃんが、もう飽きたから3000円で売ってくれるというので、ありがたく頂戴した。
一斤焼きで、有名メーカーのもの。満足です。

普通の食パンはタイマーが使えるので、ご飯を炊くみたいに、夜のうちに材料をセットしておけば、朝に焼きたてのパンが食べられる。
でも、今回の具入り(くるみと干しぶどう)パンは、作る途中で具を入れ足すため、タイマーセットができないのです。
昼間のうちに翌朝のこのパンを焼く。焼き上がりまで4時間。作りはじめから30分で具を入れる。その両方の時間には台所にいなければならない。
外出の時間をはずし、寝るまでに焼きあがるには、何時に材料をセットすればよいのか?

焼けたのよん。おいしかった。
ぶどうだけでもいいけど、くるみを入れると、なおおいしい。
まだ残りがあるので、明日の朝も食べられます。
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