今週の日・月(12,13)と、アウトドアとは無縁のさおり家が、二人の子供のために最初で最後の奮発!と、キャンプをしてきました。
場所は、県内でも大きめの、山奥のキャンプ場。
もうすでにテントが張ってあって、急病人とか出ても、町の救急外来で見てもらえるような、無難なところにしました。
学校の子供達が、団体で行くようなキャンプ場です。
・・・・・ 今日の写真は、大きいサイズで投稿してあります。
大きいのを見たい方は、写真をクリックしてください。拡大されます。
めんどくさい方は、ブログの大きさのままでご覧ください。・・・・・
お昼を道中の町で食べて、そのまま現地へ直行。2時過ぎには到着。
山奥とはいえ、昼間は暑い。荷物を置いて貴重品だけ持ち出し、涼を求めてさまよう。
石がごろごろ、浅い川があって、小さな子供達がぞうりを履いて、川で水遊びしていた。
準備のいい子は、水着に浮き輪、ゴーグルで魚探し。
うちは準備なしなので、川の冷たい水に足をひたして、ぼーっと時間をつぶす。
親にはただの時間つぶしだったけど、子供は川に入って遊んだことがなかったので、楽しかったみたい。
川の石は足の裏に痛く、川の水はとても冷たかった。
このキャンプ場には、ダムつきの池があるのを知っていた。
結婚前に、旦那とボートに乗ったことがある。
営業は5時までとのことなので、3時には川から上がり、ボート乗り場へ行く。
3人乗りのボートなので、私と中学生長男、旦那と小学生娘のペアで乗る。
写真左は、ボートをこぐ私の長男のオール。
この男、ボートこぐの下手すぎ。時々私がオールを奪って、ぐんぐん漕ぐ(楽しい)
写真右は、他のボートの人。いちおうここ、湖ですよということで。
あまり水がきれいじゃないけど、ダムだし仕方ない。

写真左は、吊り橋下に群がる魚たち。イワナやヤマメ、ニジマスあたり?えさをまくとくるんだけど、ここまで多いとちょっと気持ち悪い。
キャンプ場に戻り、陽が落ちてきたので、5時前から夕食の準備にとりかかる。

他のテントの人たちは、自前のバーベキュー用コンロを持ち出し、調理用テントを張ったりしているが、うちはあくまで、学校っぽいキャンプを目指した。
よくわからんけど、旦那がバーベキュー用鉄板の裏に、中性洗剤をぺったり塗り始めた。
すすが、よく落ちるんだと。
そして旦那は、火を起こす。新聞紙と薪(まき)のみ。
着火剤や炭、持って行く?と聞いたけど、いらないって言うから。

薪がしっかり燃えてきたので、鉄板を移動する。
肉を少しと、野菜セットを炒める。
風向きによって、火の粉がけっこう飛んでくる。なので炒めるのは、ほとんど旦那の仕事。
動きで写真がぶれていますね。

とりあえず、第1弾が焼き終わったので、皿に盛った。
このプラスチック皿は、阪神大震災の後に、防災対策に買った、キャンプ用のプラスチックのお皿。持ってこなかったけど、おわんもある。
しかし、いざ震災に見舞われると、こんなプラスチックのお皿など、使わない。
ラップ敷いて洗わないで済むように使おうと思っていたのだが。紙皿の方が気軽なので。
第2弾は、旦那の指令でソーセージを焼いた。

焼くのが大変で、ちょっと写真が飛び飛び。
一人で黙々と焼いている旦那の脇で、写真ちょっと撮りづらくって。
写真左は、第3弾で肉を焼いたあとの、第4弾の野菜と肉を焼いているところ。
この第4弾と一緒に、焼きそばを3玉入れた。ソース味。
それまでの肉と野菜を焼いたものは、味付けは塩こしょうのみ。
焼き肉のたれは、まよったけど持参しなかった。塩こしょうでいいかなと。
写真右。焼き終わって、鉄板をどかした所。
みごとに炭状態になっています。
久々に薪で調理したのを見て、薪をしっかり燃すのは大変だ。あと炭になったものが消えるまでも、大変だと思った。
「水をかけて火を消さないでください」とのことなので、このまま炭が灰になるまで、1時間くらい放置した。

お皿の料理が、この日の夕食。
調理しながら4人でつまみ食いしたので、本当はもう一皿分くらいある。
あと、お皿1枚落として、砂をつけてしまったので、3皿しかないのもある。
焼きそば、ソースを3人前全部入れたら、しょっぱかった。
ゴミが出てもいいので、今度からはちょっと減らそう。
写真右は、木漏れ日の夕日。夕日を見ながら、さっさと夕食を済ませる。

キャンプ場の消灯は午後10時。テントはみんなくっついていて、お隣さんもしばらく賑やかだったが、うちはなんたってキャンプ初心者なので、消灯前におやつを食べ終え、歯を磨いてさっさと寝てしまった。
遊び道具なども持ってこなかったし、やることなかったのもある。
病院の入院患者並の、早寝早起き。標高が1600mと高く(ほんとにそんなにあるか?)朝晩はとても涼しく、気持ちよかった。
朝6時前に家族全員目が覚めたので、散歩に出かける。

この湖は、前日にボートをこいだ湖。この湖を一周した。
30分ちょっとで回れた。朝の散歩コースとしては、ちょうどよい。
6時過ぎで周りのテントの人も起きているし、早々に朝食の支度にとりかかった。
うちはなんと言っても、朝から火を炊かなきゃ、ごはん食べられなかったので。
とりあえず、旦那に再び、火を起こしてもらう。

前日の鉄板バーベキューの時には、火の粉が散る中、フライ返しをつっこんで、熱いのに炒め続けるのは大変だと思った。
しかし、鍋で煮るのも、ただ放置で楽かなと思っていたのに、とんでもなかった。
いつまでたっても、お湯が温かくならない。
レトルトはいいけど、さとうのごはんが固いまま食べるのは、ちょっとやだなと思った。
旦那がさとうのごはん3つ、上と下を途中で入れ替えたので、何とかやわらかくなったごはんを食べることができた。
火を炊いてから、30分くらい煮ていたかな?

メニューは、さとうのごはん(電子レンジでチン、のごはんを煮る)
さばの缶詰2つ。レトルト中華の、かに玉、八宝菜、牛丼。
さば缶は私のわがままで、しょうゆとマヨネーズのお弁当用のを持ってきた。
家で食べたら、レトルト〜〜のお食事も、キャンプで食べたらおいしかった。
一晩お世話になったテント。さようなら〜〜〜。
朝食を終えたら、借りた毛布や鉄板、鍋などを車につっこみ、早々にキャンプ場を退散した。

テントは6人用だったが、5角形で中が広く、快適だった。
明かりをつけるとアブが入ってきて、みんな足をかまれたが、血が出ただけでかゆくはなかった。
しかし、ブヨにかまれたのは、腫れてかゆかった。
もう5日もたつのに、まだかゆい。私も旦那も、2か所ずつ。
帰り道。山奥のはずなのに、たくさん高層マンションがある。ここはそういう所だ。
車走行中に撮ったので、あまりいい写真は撮れない。
あと、県内有数のスキー場なので、あちこち山肌が、はげている。

1時間近く戻ったが、まだまだ山だ。
昔、このあたり(もうちょっと下の方だけど)に住んでいた。山と川がとてもきれいだった。
春の雪解け時期には、ほんとにきれいだった。何もないところだったけど。
この写真は懐かしいので、しばらくプロフィール画像に使います。

柵がなかったら良いのだけど、車も停められないし走行中に撮ったので、こんな写真でご勘弁。
でも、車中から川も撮れたのは、この一枚だけだった。
昔住んでいた町で、スイカを買って帰った。
県内では一番有名なスイカだ。ここより下のスイカだって十分おいしいのだが、ここのを食べ慣れてしまったので、よそでスイカをあまり買う気にならない。
1個850円。決して小さくはない。
農協を通したものはもっと高いのだが、ここのお店のおじちゃんが、農家から直接、選んだ物は安いらしい。
糖度13度以上ある。しっかりした甘みとシャリ感の両立したスイカは、ここのしか知らない。

ここのスイカは、下界のスーパーでは小さいのとか空洞果が、1個2000円とかで売られている。ぼったくりなのか?
ネットで買えるかな?
楽天市場より 八色スイカ お値段いろいろ
http://www.rakuten.co.jp/noguchis/573952/638874/
あら〜、お高いのね、このスイカ。
ここは魚沼産コシヒカリ(南魚沼の方が良い)のお米が全国的に有名だが、ここのスイカもコシヒカリ並にうまい。
話がそれたが、キャンプは覚悟していたよりも、楽だった。
まず、夜涼しかったこと。よく眠れた。
「テントの中にすのこを敷いてある」と言われていたので、すき間のあるすのこを想像していたが、一番上にちゃんとベニヤ板が敷いてあった。
毛布一枚下に敷けば、それで寝られた。
あと、調理。旦那があんなに「できるヤツ」だとは、思ってもみなかった。
かまどで煮炊き。私はあんなに上手に、火を起こせない。
まあ考えてみれば、あの人は中学校の教員で、何年かに一度は生徒を連れて、キャンプ場で生徒と火を炊いてごはんを食べているんだから、慣れていたんだろうな。
旅行していて、こんなに何もかも旦那に世話してもらったことがなく、私は何もしなくてけっこう楽だったので、「また来年キャンプ行こう」とねだっているのだが、旦那は大変だからもういやだって。
家族4人で一泊1万円もしなくて、安くて良かったのにね。
来年、もう一度、声かけてみるか。
場所は、県内でも大きめの、山奥のキャンプ場。
もうすでにテントが張ってあって、急病人とか出ても、町の救急外来で見てもらえるような、無難なところにしました。
学校の子供達が、団体で行くようなキャンプ場です。
・・・・・ 今日の写真は、大きいサイズで投稿してあります。
大きいのを見たい方は、写真をクリックしてください。拡大されます。
めんどくさい方は、ブログの大きさのままでご覧ください。・・・・・
お昼を道中の町で食べて、そのまま現地へ直行。2時過ぎには到着。
山奥とはいえ、昼間は暑い。荷物を置いて貴重品だけ持ち出し、涼を求めてさまよう。
石がごろごろ、浅い川があって、小さな子供達がぞうりを履いて、川で水遊びしていた。
準備のいい子は、水着に浮き輪、ゴーグルで魚探し。
うちは準備なしなので、川の冷たい水に足をひたして、ぼーっと時間をつぶす。
親にはただの時間つぶしだったけど、子供は川に入って遊んだことがなかったので、楽しかったみたい。
川の石は足の裏に痛く、川の水はとても冷たかった。
このキャンプ場には、ダムつきの池があるのを知っていた。
結婚前に、旦那とボートに乗ったことがある。
営業は5時までとのことなので、3時には川から上がり、ボート乗り場へ行く。
3人乗りのボートなので、私と中学生長男、旦那と小学生娘のペアで乗る。
写真左は、ボートをこぐ私の長男のオール。
この男、ボートこぐの下手すぎ。時々私がオールを奪って、ぐんぐん漕ぐ(楽しい)
写真右は、他のボートの人。いちおうここ、湖ですよということで。
あまり水がきれいじゃないけど、ダムだし仕方ない。

写真左は、吊り橋下に群がる魚たち。イワナやヤマメ、ニジマスあたり?えさをまくとくるんだけど、ここまで多いとちょっと気持ち悪い。
キャンプ場に戻り、陽が落ちてきたので、5時前から夕食の準備にとりかかる。

他のテントの人たちは、自前のバーベキュー用コンロを持ち出し、調理用テントを張ったりしているが、うちはあくまで、学校っぽいキャンプを目指した。
よくわからんけど、旦那がバーベキュー用鉄板の裏に、中性洗剤をぺったり塗り始めた。
すすが、よく落ちるんだと。
そして旦那は、火を起こす。新聞紙と薪(まき)のみ。
着火剤や炭、持って行く?と聞いたけど、いらないって言うから。

薪がしっかり燃えてきたので、鉄板を移動する。
肉を少しと、野菜セットを炒める。
風向きによって、火の粉がけっこう飛んでくる。なので炒めるのは、ほとんど旦那の仕事。
動きで写真がぶれていますね。

とりあえず、第1弾が焼き終わったので、皿に盛った。
このプラスチック皿は、阪神大震災の後に、防災対策に買った、キャンプ用のプラスチックのお皿。持ってこなかったけど、おわんもある。
しかし、いざ震災に見舞われると、こんなプラスチックのお皿など、使わない。
ラップ敷いて洗わないで済むように使おうと思っていたのだが。紙皿の方が気軽なので。
第2弾は、旦那の指令でソーセージを焼いた。

焼くのが大変で、ちょっと写真が飛び飛び。
一人で黙々と焼いている旦那の脇で、写真ちょっと撮りづらくって。
写真左は、第3弾で肉を焼いたあとの、第4弾の野菜と肉を焼いているところ。
この第4弾と一緒に、焼きそばを3玉入れた。ソース味。
それまでの肉と野菜を焼いたものは、味付けは塩こしょうのみ。
焼き肉のたれは、まよったけど持参しなかった。塩こしょうでいいかなと。
写真右。焼き終わって、鉄板をどかした所。
みごとに炭状態になっています。
久々に薪で調理したのを見て、薪をしっかり燃すのは大変だ。あと炭になったものが消えるまでも、大変だと思った。
「水をかけて火を消さないでください」とのことなので、このまま炭が灰になるまで、1時間くらい放置した。

お皿の料理が、この日の夕食。
調理しながら4人でつまみ食いしたので、本当はもう一皿分くらいある。
あと、お皿1枚落として、砂をつけてしまったので、3皿しかないのもある。
焼きそば、ソースを3人前全部入れたら、しょっぱかった。
ゴミが出てもいいので、今度からはちょっと減らそう。
写真右は、木漏れ日の夕日。夕日を見ながら、さっさと夕食を済ませる。

キャンプ場の消灯は午後10時。テントはみんなくっついていて、お隣さんもしばらく賑やかだったが、うちはなんたってキャンプ初心者なので、消灯前におやつを食べ終え、歯を磨いてさっさと寝てしまった。
遊び道具なども持ってこなかったし、やることなかったのもある。
病院の入院患者並の、早寝早起き。標高が1600mと高く(ほんとにそんなにあるか?)朝晩はとても涼しく、気持ちよかった。
朝6時前に家族全員目が覚めたので、散歩に出かける。

この湖は、前日にボートをこいだ湖。この湖を一周した。
30分ちょっとで回れた。朝の散歩コースとしては、ちょうどよい。
6時過ぎで周りのテントの人も起きているし、早々に朝食の支度にとりかかった。
うちはなんと言っても、朝から火を炊かなきゃ、ごはん食べられなかったので。
とりあえず、旦那に再び、火を起こしてもらう。

前日の鉄板バーベキューの時には、火の粉が散る中、フライ返しをつっこんで、熱いのに炒め続けるのは大変だと思った。
しかし、鍋で煮るのも、ただ放置で楽かなと思っていたのに、とんでもなかった。
いつまでたっても、お湯が温かくならない。
レトルトはいいけど、さとうのごはんが固いまま食べるのは、ちょっとやだなと思った。
旦那がさとうのごはん3つ、上と下を途中で入れ替えたので、何とかやわらかくなったごはんを食べることができた。
火を炊いてから、30分くらい煮ていたかな?

メニューは、さとうのごはん(電子レンジでチン、のごはんを煮る)
さばの缶詰2つ。レトルト中華の、かに玉、八宝菜、牛丼。
さば缶は私のわがままで、しょうゆとマヨネーズのお弁当用のを持ってきた。
家で食べたら、レトルト〜〜のお食事も、キャンプで食べたらおいしかった。
一晩お世話になったテント。さようなら〜〜〜。
朝食を終えたら、借りた毛布や鉄板、鍋などを車につっこみ、早々にキャンプ場を退散した。

テントは6人用だったが、5角形で中が広く、快適だった。
明かりをつけるとアブが入ってきて、みんな足をかまれたが、血が出ただけでかゆくはなかった。
しかし、ブヨにかまれたのは、腫れてかゆかった。
もう5日もたつのに、まだかゆい。私も旦那も、2か所ずつ。
帰り道。山奥のはずなのに、たくさん高層マンションがある。ここはそういう所だ。
車走行中に撮ったので、あまりいい写真は撮れない。
あと、県内有数のスキー場なので、あちこち山肌が、はげている。

1時間近く戻ったが、まだまだ山だ。
昔、このあたり(もうちょっと下の方だけど)に住んでいた。山と川がとてもきれいだった。
春の雪解け時期には、ほんとにきれいだった。何もないところだったけど。
この写真は懐かしいので、しばらくプロフィール画像に使います。

柵がなかったら良いのだけど、車も停められないし走行中に撮ったので、こんな写真でご勘弁。
でも、車中から川も撮れたのは、この一枚だけだった。
昔住んでいた町で、スイカを買って帰った。
県内では一番有名なスイカだ。ここより下のスイカだって十分おいしいのだが、ここのを食べ慣れてしまったので、よそでスイカをあまり買う気にならない。
1個850円。決して小さくはない。
農協を通したものはもっと高いのだが、ここのお店のおじちゃんが、農家から直接、選んだ物は安いらしい。
糖度13度以上ある。しっかりした甘みとシャリ感の両立したスイカは、ここのしか知らない。

ここのスイカは、下界のスーパーでは小さいのとか空洞果が、1個2000円とかで売られている。ぼったくりなのか?
ネットで買えるかな?
楽天市場より 八色スイカ お値段いろいろ
http://www.rakuten.co.jp/noguchis/573952/638874/
あら〜、お高いのね、このスイカ。
ここは魚沼産コシヒカリ(南魚沼の方が良い)のお米が全国的に有名だが、ここのスイカもコシヒカリ並にうまい。
話がそれたが、キャンプは覚悟していたよりも、楽だった。
まず、夜涼しかったこと。よく眠れた。
「テントの中にすのこを敷いてある」と言われていたので、すき間のあるすのこを想像していたが、一番上にちゃんとベニヤ板が敷いてあった。
毛布一枚下に敷けば、それで寝られた。
あと、調理。旦那があんなに「できるヤツ」だとは、思ってもみなかった。
かまどで煮炊き。私はあんなに上手に、火を起こせない。
まあ考えてみれば、あの人は中学校の教員で、何年かに一度は生徒を連れて、キャンプ場で生徒と火を炊いてごはんを食べているんだから、慣れていたんだろうな。
旅行していて、こんなに何もかも旦那に世話してもらったことがなく、私は何もしなくてけっこう楽だったので、「また来年キャンプ行こう」とねだっているのだが、旦那は大変だからもういやだって。
家族4人で一泊1万円もしなくて、安くて良かったのにね。
来年、もう一度、声かけてみるか。












